【2019年版】どうやって動かしてんの?Vtuberの作り方・動かし方を徹底解説!

【2019年版】どうやって動かしてんの?Vtuberの作り方・動かし方を徹底解説!

こんにちは!大学生ブロガーの(@obakasahara)カサハラです。

最近よく耳にする「Vtuber」。

Vtuberとはバーチャルユーチューバーのことで、バーチャルの3Dキャラを人間とリンクさせて動かすユーチューバーのことです。

1番有名なVtuberはキズナアイ ですね!

この動画を見てもらえればわかりますが、凄まじい精度ですよね!

ここで誰もが思う疑問。

「どうやって動かしてんの?」

僕もこれは最初に疑問でした。

僕はこの疑問から調べて行くうちに、どんどんテンションが上がり、そのままVtuberを作ってしまいましたw

今回は僕がVtuberを作る過程で、どのようにしてVtuberが作られているか、動かされているかを勉強したので、それらをまとめていきます!

実はVtuberといっても、その作り方、動かし方は様々です。

なので、今回は作り方、動かし方をいくつかを説明していきます!

実際に作り方を一から説明すると、相当な文字数になるので、今回は制作の流れのみを説明しますね。

この記事を読めば、少なくともVtuber制作のイメージはつくと思いますよ!

まずはVtuberとは?

まずは「Vtuber」とはなんなのか軽く説明していきます。

Vtuberには3Dキャラと2Dキャラの2種類ある!

実はVtuberといっても、3Dキャラを動かすモデルと2Dキャラを動かすモデルの2種類あります!

上で紹介したキズナアイは3Dキャラを動かしているモデルですね!

他にも「輝夜月」、「ミライアカリ」など有名Vtuberは基本的に3Dモデルを使っています。

輝夜月

ミライアカリ

 

この3Dキャラを使ったVtuber作成は2Dキャラに比べて格段に難易度が上がります。

しかしその分 、より精度が高く顔の表情を表現ができたりします。

2Dでキャラを動かしているVtuberもたくさんいます。

なんなら、2Dキャラを使っているVtuberの方が多いでしょう。

有名どころだと「にじさんじ」という会社に所属している「月ノ美兎」とかは2Dキャラを使っています。

2Dのキャラは比較的、簡単に作れちゃいます。

絵を書けば、動かすのはそこまで難しくありません。

3Dの場合と2Dの場合を比較

3DのキャラでのVtuber制作と2DキャラでのVtuber制作を比較するとこんな感じになります。

3Dキャラ 2Dキャラ
難易度 高い 低い
費用 高い(抑えることも可能) 低い
作業量 多い 少ない
表現の幅 広い 狭い

まあそれぞれ一長一短だと思います。

3Dキャラは難易度は高い分、3Dなので2Dより断然表現の幅は広がります。

その分、作るのは大変ですし、動きの精度をあげようと思えば、費用もかかります。

2Dは難易度は低く、お金もそこまでかからない分、表現の幅は狭いでしょう。

基本的に2Dキャラを自作で作る場合、Live2DとFacerigというツールを使って制作していきます。

Live2Dは無料ですし、Facerigはモジュールも含めたら1800円ぐらいなので、安いですね。

僕もLive2DとFacerigというツールを使ってVtuberを作ったことがありますが、結構簡単でした。

詳しく知りたい人は以下の記事を参照してみてください!

 

もし、これから作ろうと思っている人はまずは3Dキャラを動かすか、2Dキャラを動かすかを最初に決める必要がありますね。

今回は自作3Dキャラを使ったVtuber制作のやり方を説明します。

Live2D以外にも2Dキャラを使ったVtuber制作方法はいくつかあります。、

2DキャラでVtuberになりたい人はこちらを読んでみてください!

既存キャラか自作キャラか

また2D・3Dの違いもありますが、既存キャラを使うか自作キャラを使うかでも作り方は変わっていきます。

既存のキャラを使用すれば、かなり簡単にVtuberを作ることが可能です。

また費用もかなり抑えることができます。

既存のキャラを使って無料でVtuberをやりたいなら「Vカツ」というサービスがおすすめです。

Vカツではパーツをカスタマイズして、3DキャラのVtuberを制作することができます。

パーツの種類もかなり豊富で、数百種類あるらしいですね。

自由度は自作するよりも低いですが、オリジナルのVtuberを作ることは可能です。

Vカツ自体は無料で使えますが、Vカツで作ったVtuberを操作するには以下の機材が必要です。

VRが必要なので、無料といっても費用はかかりますね。

Vカツは制作に時間をかけたくない人とか、できるだけ費用を抑えたい人におすすめです。

既存キャラでもよくて、さらに費用を抑えたいという人は「パペ文字」というアプリを使えばVtuberになれます。

こちらは「iPhone X」が必要ですが、Vカツより費用を安くVtuberになれます。

 

一方、自作キャラで作る場合、時間も費用もそれなりにかかります。

3Dキャラを外注しようとすると数十万~数百万かかりますから、それぐらい大変ということですね。

それでも、自作3Dキャラは自分の好きなキャラ、動き、表情を自由につけることができます。

表現の幅に限りがないのが、自作の魅力ですね。

既存キャラと自作キャラの違いはこんな感じですね。

既存キャラ 自作キャラ
難易度 低い 高い
費用 少ない(抑えることも可能) 高い
作業量 少ない 多い
表現の幅 狭い 広い

この違いは2Dキャラにも言えますが、2Dキャラの方が自分で作るの簡単ですし、費用もそこまでかかりません。

既存キャラと自作キャラの最も違うところは表現の幅でしょう。

既存キャラにはいないキャラを作れたりしますしね。

でもその分、費用や作業量は増えることは覚悟しましょう!

まずはどの方向で作るのか決めよう!

まずVtuberを作る上で大切なのが、どの方向性でVtuberを作るのかを決めることです!

具体的に方向性とは

  • 2Dキャラ or 3Dキャラ
  • 既存キャラ or 自作キャラ

この2つの選択肢をしっかりと決めてから、制作を始めてみましょう。

今回の記事では主に自作3Dキャラの制作手順について解説していきますね!

自作3DキャラのVtuber制作手順

今回の記事ではオリジナルの3Dキャラを使ったVtuber制作について説明していきますが、3Dキャラに絞ったとしても作り方は多種多様です。

おそらく、これから説明していく作り方以外でも、実現できる作り方はあります。

今回説明していく作り方は王道のものです。

僕は王道の作り方をするのをおすすめします。(ネットで情報がたくさんあるので)

Vtuber作成の手順は大きく分けて、こんな感じです。

①絵を書く

②3Dキャラを作る

③キャラを動かす

④撮影・動画制作

絵を書く

まずはイラストを書いてもらう必要があります。

イラストなしで作ることは基本的に難しいでしょう。

できるでしょうけど、かなりの難易度だと思います。

まずは2Dのイラストを書いて、キャラの詳細を下書きすること必要です!

下書きはいろんな角度を用意しよう!

注意点としてこの下書きは正面の絵だけでなく、横から見た絵や後ろから見た絵を用意するべきです。

こんな感じですね。

引用元:https://www.g-angle.co.jp/3dcg/

これはこのイラストを3D化するときに、横から見た絵や後ろから見た絵がないと作るのが大変なので。

正面だけだと、立体的に作るのが大変ですよね。

もし外注するときは正面、横、後ろの絵を書いてもらうのがいいと思います。(最低、前と横があれば大丈夫です。)

キャラは対称に書くのがおすすめ

あと注意点として、イラストは対称の方がいいと思います。

これは3Dにする時には基本的にミラーリングという機能を使うからです。

ミラーリングとは右側か左側だけを作るだけで、逆側には同じモデルが作られる機能です。

例えばミラーリング機能を使えば右目を作ったら、自動的に左目が作られます。

もし、イラストが非対称だとミラーリングは使えないので、左側と右側をそれぞれ作ることになります。

そうすると作業は単純に2倍になるので、大変ですよね。

なので、基本的には左右対称のイラストを書くのがおすすめです。

外注するならココナラがおすすめ!

もし、キャラを外注するなら「ココナラ」がおすすめです。

ココナラならイラストで安くて1000円とか2000円とかで書いてもらえると思うので、絵が書けない!という人でも安く外注できます。

自分で書けない人はこういうサービスを利用しましょう!

【ココナラに無料登録する】

他にもイラストに関して疑問点がある人は以下の記事をチェックしましょう!

3Dキャラを作る

次に3Dキャラを作る方法を説明します。

3Dキャラを作るのに必要なのはイラストと3Dキャラ作成ツールのみです。

イラストを準備したら、あとはそれを3Dにするだけです。

ここの作業は実はそこまで難しくはありません。

ツールの使い方さえ学んでしまえば、すぐに作れてしまいます。

僕は全くの初心者でしたが、土日1日10時間ぐらいやったら、1体は作れました。

仕事しながらだと、1週間ぐらいで完成すると思います。

おすすめのツールは「blender」

3Dキャラ作成ツールは何種類かありますが、調べた感じ「blender」がおすすめです。

このツールは有志で作られているツールなので、「無料で使える」というのが1番の特徴ですね。

機能的も無料の割に、かなり充実しています。

しかも使っている人も多いので、何か使い方に困ったとしてもネットに情報がたくさんあります。

僕も使っていて困ったことはありません。

あとはチュートリアルを書いているサイトも多いですね。

僕は以下のサイトを使って勉強しました。

最初は勉強するのは大変でしょうが、そこまで難しくはありませんよ!

とりあえず作ってみる

そこまで難しくはないといっても、おそらく最初は意味がわからないと思いますw

重要なのはわからなくても、とにかく作ってみるということですね。

完璧に使い方はわからなくても、基本操作を覚えればキャラを作っていくことはできます。

最初から使いこなそうとしてはダメです。とにかく作り始めるのが重要です!

3Dキャラを動かす

3Dキャラを作ったら、次は動かす作業です。

正直、ここが1番難しいでしょう。

3Dキャラを自分で動かしている人の事例もそこまで多くないので、ネット上にも情報が少ないです。

blenderを使えばキャラを作るまではイラスト代以外は無料でできますが、ここから基本的に費用がかかります。

またやり方も多種多様なので、どの方法でやるのかをまず最初にじっくり考える必要もありますね。

動かす方法は大きく分けると5種類

僕が調べた範囲では、自作3Dキャラを動かす方法は大きく分けると4種類あります。

①webカメラを使う方法

②kinectを使う方法

③VRゴーグルを使う方法

④モーションキャプチャの機械を使う方法

①webカメラを使う方法

webカメラを使う方法もあります。

有名なツールだと「facerig」というツールがありますね。

先ほどは2Dキャラを動かすツールとして紹介しましたが、これを使えば3Dキャラも動かすことができます。

facerigは表情をwebカメラを使ってトラッキングしてくれるツールで、かなり詳細に表情をトラッキングしてくれます。

facerig単体だと、値段は1480円と安価で購入可能です。(2018年6月現在はセール中で半額)

しかし、このfacerigはオリジナルの3Dキャラを動かすのはかなり大変です。

2Dキャラの導入はそこまで難しくないですが、3Dキャラ導入はかなり難しいですね。

facerig内に用意されているキャラはあるのですが、自作キャラをfacerigに入れて作るのは難易度高めです。

実際に僕もやりましたが、かなり苦労しました。(てか無理でしたw)

またこのfacerigは、体全体を表現するのには向いていません。

調べた感じだと、体を動かすのはプラスで料金を支払えば可能ではあります。

しかし、細かい動きは反映できないでしょう。

一応紹介しましたが、このFacerigは自作3Dキャラを動かすのには向いていません。

自作2Dキャラを動かすツールとしては使いやすいですが、3Dキャラは難しいです。

またFacerigには既存キャラが用意されているので、もし3Dキャラを動かしたい人は既存キャラを使うのをおすすめします!

 

またfacerigを使うにはwebカメラが必要です。

パソコンにカメラが付いていない人は、以下のようなwebカメラを買いましょう。

 

③kinectを使う方法

全体を動かすのに、1番安価な方法は「kinect」を使う方法です。

kinectとはモーションキャプチャ用のカメラです。

 

 

すでに販売は停止しているのですが、amazonで売られています。値段は1~2万ぐらいですね。

このカメラを使えば3Dキャラの全身を動かすことができます。

表情のトラッキングも可能です。(Unityかソフトウェアが必要になります。)

しかし、kinectでキャラを動かすのは「Unity」という開発環境をプラスで勉強する必要があります。

Unityとはゲームを作るための開発環境です。

kinectで感知した動きをUnityでキャラに反映させるといったイメージですね。

kinectとUnityを繋げる作業も、PCが苦手だと難しいです。

しかし、kinect自体は1~2万円なので、費用は抑えられます。

しかも、kinectを使えば複数人を撮影することができるので、同時に3体のキャラを動かしたりもできます。

またUnityで3Dキャラを動かしている人はたくさんいるので、ググれば情報はたくさん転がってます!

④VRゴーグルを使う方法

VRゴーグルを使って3Dキャラを動かす方法もあります。

有名Vtuberの「のじゃろりおじさん」はVRゴーグルを使って動かしているらしいです。

VRゴーグルとコントローラーを買えば、動かすことが可能です。

調べてみると「Oculus rift」と「Oculus Touch」を使っている人が結構いますね。

Oculus rift(Oculus Touch同梱)

あとVRゴーグルを使うときでも、Unityは使うことになると思うので、ここでも勉強は必要になります。(他のソフトウェアでもできるっぽいです。)

「のじゃろりおじさん」の動画を見てもらえればわかりますが、VRセットを使う方法でも表情のトラッキングは基本的にできないので、注意しておきましょう。

表情を作りたい人はトラッキングではなく、表情を数パターン用意して、状況に応じて手動で表情を操作することになると思います!

僕はkinectを使って作ったのですが、「のじゃろりおじさん」の動画をみる限りでは、VRゴーグルとkinectではさほど表現の幅に差はないと思います。

問題なのはUnityの技術力の方だと思います!

VRゴーグルは費用でいえばおそらく7~10万円ぐらいかかると思います。

⑤モーションキャプチャ専用の機械を使う方法

基本的にさっき紹介した「キズナアイ」や「輝夜月」はおそらくモーションキャプチャ専用の機械を使ってキャラを動かしています。

この方法は全身モーションキャプチャができる「Perception Neuron」やカメラを複数使ってモーションキャプチャするなど、方法は様々です。

このレベルになると、かなり費用がかかるでしょう。

ちなみに「Perception Neuron」は約20万です。

僕はまずこの選択肢はなかったので、よく調べていませんが、かなりお金がかかる分、表情や体の動きの精度はかなり高く実現可能でしょう。

動かすのはかなり大変

この「動かす」という作業で結構挫折する人は多いと思います…。

絵を描いて、キャラを作るのはさほど難しくはないと思いますが、動かすのが特に難しいでしょう。

特にUnityという開発環境をいじるのに、苦労すると思います。

正直僕はモデリングしかやったことないのでUnityのことは知りませんが、友達がUnityで動かす作業をやった時かなり苦労してました。

基本的に、キャラ全身を動かすのであれば、Unityは避けては通れない道です…。

逆にUnityがいじれるという人は結構楽々Vtuberになれると思いますよ!

「kinect」か「VRゴーグル」がおすすめ!

個人でやるなら、モーションキャプチャ専用の機械を使う方法は無理がありますねw

費用もそうですし、広いスタジオが必要になるでしょう。

なので、個人でやりたい人は「kinect」か「VRゴーグル」を使う方法が僕的にはおすすめです!

kinectの方が低予算で実現できるので、僕はおすすめですね。

VRゴーグルでも実現はできると思いますが、どれくらい表現の幅が違うのかは正直わかりません。(僕は同じぐらいだと思います。)

もしかしたらお金に余裕のある人は、VRゴーグルの方がいいかもしれません。

ちなみに、facerigはオリジナルキャラを使う場合、かなり導入が難しいのでおすすめしません。

ネット情報でも成功例がかなり少ないです。

撮影・動画制作

最後に動画撮影・動画制作です。

動画を作っていく作業は他のyoutuberと変わらないので、そこまで難しくはありません。

facerig、Unity上で撮影した動画を動画編集ツールで編集していくだけですね。

この作業はVtuberだからといって、特別な作業はないので、調べながら頑張るのみです!!(雑ですみませんw)

結局どれくらい費用がかかるの?

結局のところみなさんが知りたいのは「どれくらいお金かかるの?」ってことですよね?

先ほど説明しましたが、「どうやってキャラを動かすか」の部分で費用は全然違います。

費用
facerig+webカメラ 1480円+数千円
kinect 1~2万円
VRセット 数万円
モーションキャプチャ専用機器 数十万〜数百万

一覧表にするとこんな感じですね。

facerigは導入が難しいですし、基本的にkinectの1~2万が最低ラインだと思っていいでしょう。

あとはイラスト料金を足す感じですね。

またPCのスペックが低い人はスペックの高いPCを買う必要があります。

どれくらい本気でやるかで、値段は変わってくると思います。

外注するとしたら…

では外注するとしたらいくらぐらいかかるのでしょうか?

ココナラ」というサイトで調べてみると、2Dのキャラ作成なら1万円~10万円ぐらいで外注が可能ですね。

出品者によって値段はまちまちですが、2Dキャラの場合は安価で外注できるみたいです。

この記事を読んで、作るのめんどくさいと感じた人はココナラに登録して、値段とかサービス内容を調べてみましょう。

【ココナラに無料登録する】

3Dキャラを外注する場合は数十万以上はかかってしまいます。

しかもこれはモデリングのみ(動かす設定はなし)なので、もらったキャラをUnityやらで自分で動かす必要があります。

Unityなどの知識がある人はココナラで3Dキャラを外注するのもありですね。

気になる人は以下から探してみましょう。

【ココナラに無料登録する】

キャラデザインから環境設定まで全てを外注することもできますが、これも数十万以上かかりますね。

これは「TIMEAT」というVtuber制作会社のページですが、50万以上の費用がかかります。

まあ本気でVtuberになりたい人は外注してしまうのもありかもしれませんね。

外注する際の注意点を以下の記事にまとめているので、気になる人は参考にしてください。

どれくらい制作期間かかる?

また制作期間に関してですが、1人でやるなら1ヶ月以上は確実にかかると思います。(クオリティー次第ですが…)

説明してきましたが、Vtuberを始めるにはざっと以下のようなスキルが必要です。

  • 絵を書く
  • 3Dキャラのモデル作成
  • Unityなどの環境設定
  • 動画編集

これを全部1人でやるのはかなり大変ですね。

仕事をやりながらだと、2,3ヶ月はかかるかもしれません。

数人でチームを組んで、分担を決めてやればそこまでかからないと思いますが、1人でやるとかなり時間がかかりますね。

さあ、Vtuberになろう!

正直僕もVtuber制作をやってみましたが、かなり大変でしたw

1人でやったわけではないですが、動かすまでにかなり労力を使いました…。

それぐらい大変ですが、動かせた時は感動しますよ!!!

興味ある人はぜひチャレンジしてみてください!

Vtuber制作を承ります!

ちょっとVtuber作るのめんどくさいなと感じた人はは「ココナラ」で依頼することができます!

僕もココナラでLIVE2Dを使った2DキャラのVtuber制作を受け付けております。

価格はかなり安めに設定しているので、お金ない人はぜひ!頑張って作業します!!!

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