職場や仕事場、学校での陰口を気にしなくなるための考え方を伝授します

職場や仕事場、学校での陰口を気にしなくなるための考え方を伝授します

こんにちは!大学生ブロガーの(@obakasahara)カサハラです。

みなさん、陰口を言われたことはありますか?

てか逆に聞きます。

陰口言われたことない人いますか?

絶対に、人は生きている限り陰口は言われます。

でも、陰口を言われているのを耳にすると嫌な気分になりますよね…。

僕も陰口を言われた経験はあります。

僕は以前は陰口を気にするタイプだったので、結構傷ついていました。

しかし、考え方を変えて気にしないようにした結果、ストレスなく過ごすことができています。

今回は陰口を気にしなくなるための考え方をいくつか紹介していきたいと思います。

陰口を行っている人は脇役

これは「DJ社長」という人が動画内で言っていた言葉です。

陰口を言っている人は結局のところ、陰口をいうことで自分のことを肯定したいだけなんですよ。

自分が否定されたくないから、自分を肯定するための陰口をいう。

つまり、陰口を言っている人は自分に自信のない「脇役」です。

そんな人の言葉を気にする必要はありません。

自分が何か一生懸命やっている時に、陰口をいう人は本当に何もしていないただの外野だと思い込んで見下しましょう。

合わない人は存在すると理解する

冒頭でも言いましたが、そもそも人間とは全員とは分かり合えない生き物です。

話してもわからないのだから、陰口を言いたいという気持ちもわからなくもないです。

なので、陰口というのは必ずどこにいても存在します。

学校にいても、会社にいても、どんなコミニティでも陰口は存在します。

このことをしっかりと理解しましょう。

絶対に合わない人もいますし、めちゃくちゃ相性のいい人も存在します。

このことを理解して受け止めることができたら、陰口を気にすることはなくなるはずです。

陰口を言われたら

「そういう人もいるよね」

と常に客観的な目線で考えてみましょう。

そうすると、陰口が気にならなくなるはずです。

陰口とは自分が目立っているということ

陰口が言われる人ってどういう人かっていうと目立っている人なんですよ。

目立っているから陰口を言われてしまいます。

でも、この「目立っている」ってめちゃくちゃポジティブなことじゃないですか?

目立っているということは、それなりに活躍するということです。

芸能人を見ればわかりますよね?

目立っている人は必ず、アンチがつきます。

「自分が目立っているから、陰口が出てくるのはしょうがない!」

このようにポジティブに考えましょう。

陰口は嫉妬がほとんど

僕の経験上、陰口のほとんどが嫉妬です。

結果を残しているから、目立っているから、その結果として嫉妬され陰口を言われます。

先ほども言いましたが、つまり陰口を言っている人は「脇役」でしかないんですよ。

陰口を言っている人とは関わらない

1番早い解決方法は陰口を言っている人とは関わらないことです。

先ほどから何回も言っていますが、人は全員の人間とは分かり合えません。

どんなに話し合っても、好き嫌いは別れてしまいます。

これは仕方のないことなので、陰口を言ってくる人とは距離を取りましょう。

自分のコミニティの中に入れないようにしましょう。

そうすることが1番の解決策です。

職場にそういう人がいるときは…

でも職場にそういう人がいると自分の視界に入れないのは難しいですよね…。

仕事で関わるんですから、どうしても陰口を言っている人とコミニケーションを取らなければ行けません。

そういう場合は「転職」というのも1つの方法ではないでしょうか?

人のストレスとのうちのほとんどが「人間関係」だと言います。

仕事場で陰口を言われても逃げる場所はないので、ストレスはたまり続けます。

そうでれば、逃げる勇気というのも必要です。

最近では転職する人も多いと思うので、勇気を振り絞るだけで、転職はそこまで難しいことはないと思います。

ストレスを抱え続けるのもよくないと思うので、転職してみるのもいいと思いますよ!

 

 

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